・・・・・・・・ ・・・・・・・・

 

 

 

MODE ACOTE WHITE LABEL

 

 

 

 

東京コレクションなどで活躍しているデザイナー安達稔のブランド「MODE ACOTE」のセカンドレーベル「MODE ACOTE ホワイトレーベル」をスタートいたします。


ホワイトレーベルのトータルコーディネートは安達稔が行い、ライセンス窓口は弊社、企業計画株式会社が行ってまいります。

 

 

安達稔のブランド「MODE ACOTE」について

 

 

ブランドコンセプト・ターゲット・ヒストリー安達稔プロフィール作品

 

MODE ACOTE ブランドコンセプト

常にファッションと共に歩んで行きたいという思いをブランドネームにし、デザイナー安達稔が思い描いていたこのブランドを1996年にスタート。

相反するものの融合
優しさや無垢な雰囲気を漂わせながら
女性なら誰でも内に秘めている優雅な強さを表現

→MODE ACOTE WEBサイト

MODE ACOTE ターゲット

20代後半から40代のファッションに敏感で自分自身のライフスタイルを確立している女性。

ブランドヒストリー

1996.11

安達稔自身のデザインによるMODE ACOTEを発表

1998.11

'99S/S 東京コレクションを発表

1999.04

'99-'00 A/W 東京コレクションを発表

11

'00S/S 東京コレクションを発表

2000.04

'00-'01 A/W 東京コレクションを発表

10

'01S/S 東京コレクションを発表

12

JAPAN CREATION 2001尾州産地とのコラボレーションによる尾州コレクションを発表

2001.04

有限会社モードアコテ設立
イタリア政府とフジテレビによるイベント<イタリアまつり>にてニューエイジコレクションを発表

2002.04

'02-'03 A/W 東京コレクションを発表

11

'03S/S東京コレクションを発表

2003.08

株式会社モードアコテインターナショナルに会社変更

11

'04S/S東京コレクションを発表

12

JAPAN CREATION 2004 JCコレクションを発表

2004.04

'04-'05 A/W 東京コレクションを発表

09

'05S/SコレクションをNY COTERIE展にて発表 海外卸を開始

2005.02

'05-'06 A/W コレクションをNY COTERIE展にて発表

04

'05-'06 A/W 東京コレクション“Romantic Military”発表

07

上海にて単ファンションショー開催

10

'06S/SコレクションをPARIS TRANOI 展にて発表

10

'06S/S第一回JAPAN FASHON WEEK IN TOKYOにて発表

安達稔 プロフィール

1963年11月21日生まれ
1989年 エスモードジャポン ステリズム科モデリズム科卒業

  • ロンドンのジョセフ、ワーカーズフォーフリーダムの企画デザイン
  • バーニーズニューヨークプライベートブランドの企画デザイン
  • 日本航空のイベントの制服企画デザイン
  • 国際花と緑の博覧会EXPO'90 エジプト大使館主催エジプトコレクション企画デザイン
  • フジテレビF1カットソー部門企画デザイン
  • 伊勢丹、日清紡共同開発PB企画デザイン
  • 高島屋PB婦人服重衣料の企画デザイン
  • 高島屋PB<生活ドレッシング>衣料の企画デザイン
  • 千趣会PB衣料の企画デザイン
  • 高島屋通信販売企画デザイン
  • レディスジュニア アパレル企画
  • チームクロサワ レースクィーン制服企画
  • シトロエンジャポン 制服企画
  • 表参道ヒルズオープニングTシャツ企画生産
  • 六本木ヒルズミュ-ジアムショップTシャツ企画生産
  • 自身のブランドの企画デザイン、総合プロデュース、東京コレクションにて発表
  • 第一回〜第四回JFW(ジャパンファッションウィーク)参加
  • 第1回CBF(クリエーションビジネスフォーラム)参加
  • ニューヨークで展示会コーテリーに参加
  • パリでの展示会トラノイに参加
  • 上海での展示会ジャパンファッションフェアIN上海に参加
  • <f by fortuna Valentio>の企画デザイン、総合プロデュース、東京コレクションにて発表
  • 株式会社ツーアンドワンと契約。ゴルフブランドチーフデザイナー就任

 

MODE ACOTEMODE ACOTE

MODE ACOTE

MODE ACOTE

MODE ACOTE

 

 

 

 

 

(c) Kigyokeikaku Co., Ltd. copyright